書いたもの・出したもの——読む場所の案内
これまで書いた記事・本・メンバーシップを、内向型が輝くための4つのスキルに沿って整理した案内です。どこで何が読めるか、テーマ別の記事数、お仕事のご相談窓口をまとめています。
私はこれまで、内向型が輝くための4つのスキルを軸に、noteを中心に記事や本を発表してきました。このページでは、書いたものと出したものを、どこで読めるかごとに案内します。
4つのスキルと、置き場所の対応
4つのスキルには、それぞれ主な置き場所があります。①自分を知るは、noteの無料マガジンと、Kindleで出した本の両方で扱っています。②「AIで、一人で完結させる」と③「好きなことを、深く掘る」は、それぞれ専用の無料マガジンに置いています。④お金のつくり方を試しながら公開することは、メンバーシップ「ラボノート」で継続的に扱っています。
noteの無料マガジン、3つの窓口
無料で読めるマガジンは3つあります。内向型(I型)の生き方ラボは、内向型としての自分を知るための記事が最も厚く集まっているマガジンです。性格を直そうとするのをやめた経験や、退職して働き方を選び直した経験を、実際にあった出来事に沿って書いています。実用としてのAIは、AIをどう使えば日々の消耗を減らせるかをまとめるマガジンです。趣味としての珈琲は、コーヒーの味がなぜそうなるのかという仕組みを掘り下げるマガジンです。3つとも今も本数を増やしている途中です。
メンバーシップ「ラボノート」で読めるもの
ラボノートは月額500円のメンバーシップです。無料マガジンに出す前の生の思考や、本を作りながら考えていたことを、磨き上げる前のかたちのまま置いています。お金のつくり方を試している途中経過も、うまくいっていない部分を含めてここに残しています。数字を隠さずに書く方針なので、会員数や売上が小さいときも、そのまま記録として載せています。
本とZINE、noteの外に出したもの
Kindleでは『内向型は、書くと頭が静かになる』という本を出しています。考えすぎてしまう頭の仕組みを、多くの人分のデータをもとに解き明かした内容です。もう1つ、紙のZINEも準備を進めています。今はまだ準備中で、内容は確定していません。ZINEが形になったら、このページにも案内を追加します。
これまでの記事をテーマで見る、相談の窓口
これまでに書いた記事は278本あり、17のテーマに分けて管理しています。最も本数が多いのは内向型としての自己理解に関するテーマで45本、次いでAIのニュースや業界の動きに関するテーマが42本、noteの運営や数字の分析に関するテーマが27本、コーヒーに関するテーマが23本です。AIを実際の作業に使う方法に関するテーマは16本、AIを心のケアに使う方法に関するテーマは18本あります。残りは、職場での困りごとや、退職・独立にまつわる話、文章の書き方やバイブコーディングと呼ばれる開発の実況など、細かいテーマに分かれています。分類は記事を出すたびに更新しているので、この本数も今後増えていきます。
お仕事のご相談は、noteのクリエイターページからお問い合わせください。